2nd Roundのインタビュー・デイ

 日本ではもう月曜日なので、大半の方がKelloggのインタビューを終えられたことになりますね。お疲れさまでした。Kelloggが第一志望の方も、そうでない方も、志望度の高い学校のインタビューが終わるとホッとひと息つきたくなるところですが、それは全てのインタビューが終わってから。手綱を緩めることなく、一つひとつのインタビューを大事に攻め続けてください。

 インタビュー真っ盛りの時期が終わると気持ちの悪い『待ち』の時間に入るんですが、インタビューでやりきったと思えれば、きっと気持ちを強く持って結果を受け取り続けられるはず。なので、今、目の前の一つひとつのインタビューを大事に頑張りきってください。

 とはいえ、まずはKelloggのインタビュー、お疲れさまでした。僕も2年前のインタビュー、まだリアルに覚えてます。インタビュアーのAlumniが話しやすい雰囲気を作ってくれて、とにかく楽しく話をして、Kelloggのことをより一層好きになれるインタビューでした。みなさんの中にも、インタビュアーとの会話のなかで、さらにKelloggの理解を深められた方、よりKelloggのことを好きになっていただけた方がたくさんいれば、この上なく嬉しいです。
---------------------
[PR]

by Jinan-bou | 2012-02-20 12:06 | MBA受験